スイッチ交換
「チラシを見てお電話しました」
この言葉を聞くと何かお役にたてるかな?という使命感と
どんなご依頼事だろう・・という不安感。
この瞬間の緊張感がいつまでも続くよう、丁寧にご依頼事を聞かせていただきます。
本日のご依頼は台所の電球がつかなくなって見てほしいとの内容
「電球かな?」「配線の漏電かな?」そんなことを考えながらご依頼主の元へ・・・
キッチンのカベについてる2口のスイッチの1つが老朽化で切り替わらない状態
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上の片切りスイッチの交換が必要・・・・
「こんな事どこに頼んだらわからなくて困っていたら、ちょうどチラシが入ってて、お電話しました」

「すぐ直りますけど、部品の手持ちがないので用意してまた伺います」とご依頼主宅から
車を走らせ電材店へ・・・・
台所の電気がつかないと調理も出来ないし、きっと今夜も困るな。
すぐ直してあげなきゃと購入してご依頼主へUターン
「え?もう用意できたの!!」とご依頼主さんもびっくり
壊れたスイッチと、ついでに使える方のスイッチも新しく交換
配線をつなぎブレーカーをオンにして、点灯式。・・・・無事点灯

カバーも新しく付け替えて作業完了。
お役に立てて本当に良かった。これで今日もおいしい料理が作れますね。

電球1個からでもおうちのお困りごとがありましたら、ちかくの家工房へお電話ください。
#スイッチ破損 #コンセント移設増設